株式会社ハウジングプラザ リフォーム・増改築のプロフェショナル

0120-294-849

受付時間:9:00〜17:00 定休日:毎週火・水曜日

Q4-12-06カーテンとブラインド、ロールスクリーン、それぞれのメリット・デメリットは何ですか?

  • 内装・インテリアのQ&A
  • リフォーム部位に関するQ&A

Aお答えします

お部屋全体のデザインや使い勝手、シルエットなどを考慮しながら、それぞれのメリット・デメリットを理解して選びましょう。

カーテン

メリット

色柄や縫製のバリエーションが圧倒的に豊富で、遮光や防炎などの加工も様々です。
また、汚れたら取り外して洗濯できるメンテナンスのしやすさが最大の魅力です。さらに窓を布で覆うため、遮熱・保温効果が高く、現代の省エネ志向にもマッチします。

デメリット

インテリアの観点から考えると、生地選びによっては和室にはマッチしにくい場合があります(和室には和風のロールスクリーンや木製・籐製のブラインドがおすすめです)。

ブラインド

メリット

カーテンにはない「光の入射角や風通しを細かく調整できる」というメリットがあります。
スタイリッシュでモダンな空間づくりに最適です。

デメリット

風が強い日に窓を開けておくと、羽がぶつかって音が鳴ってしまうことがあります。
また、以前は色や形が限られていましたが、現在は素材(アルミ・木・ファブリックなど)もカラーも非常に豊富になっています。

ロールスクリーン

メリット

フラットな生地がお部屋をすっきりとミニマルに見せてくれます。
窓だけでなく、部屋の間仕切りやオープン収納の目隠しとしても活用しやすいアイテムです。

デメリット

窓からバルコニーへ出入りする場合や、鍵を開け閉めする際に、その都度スクリーンを上下に操作しなければならないわずらわしさがあります。
また、構造上、生地の端や上下から光が漏れやすいため、完全に光を遮ることが難しいという難点もあります。



その他のリフォーム部位に関するQ&Aも是非ご覧ください。

こちらのページもどうぞ!

リフォーム施工事例

ハウジングプラザが手がけたさまざまなリフォームの施工実例をご覧ください。

お問い合わせは無料フリーダイヤル

0120-294-849
サービスエリア福岡・北九州・久留米・大分・佐賀

内装・インテリアのQ&A

リフォーム部位に関するQ&A

コンテンツ一覧

ページトップへ

 リフォームの見積・プラン相談はお気軽にご依頼ください!

見積依頼はこちらから

しっかり調べてリフォーム計画を立てたい方は資料請求がおすすめです!

資料請求はこちらから

イベントや相談会は事前登録がオススメです!

来場予約はこちらから

リフォームに役立つ情報