水まわりのリフォーム施工事例を掲載しています。
水まわり部門
M様がセカンドハウス(別宅)として購入なさったのは、築後24年のマンションです。トイレの便座が無いのがお困りで、当社へお電話いただいたのがきっかけでした。さっそく現場を拝見したところ、ユニットバスの配管が露出していたり、和室の天井に水漏れ跡があったりなど、トイレの他にも気になる箇所が多々ありましたので、水廻り全体のリフォームをご提案させて頂きました。





水まわり部門
U様は築後28年のマンションにご夫婦でお住まいです。水廻りは全体的に器具の劣化が進んでいて、お手入れにも手間がかかっていました。水廻りのリフォームを機に、玄関ホールなどの改装もしてほしいとのご相談でした。






水まわり部門
築後15年経ち、クロスの傷やカビが気になってきていたT様。その他にも、給湯器や洗面化粧台など、器具の老朽化による故障も心配だとのご相談をお受けしました。



水まわり部門
築後20年が経ち、水廻りが全体的に老朽化していました。LDKは床の傷みが著しく、ストックする食品の保管場所に困られていました。トイレは非常に狭く暗く、圧迫感がありました。これらのお悩みを解決したいとリフォームを決意されました。








水まわり部門
Y様邸は築後12年のマンションです。コンパクトにまとまったL字型のキッチンも洗面脱衣室やトイレの配置も、使い勝手は決して悪くはありませんが、色使いがどこも同じで個性がなく、部屋全体にインパクトがないと以前より不満を抱かれていました。





