ハウジングプラザの手掛けた施工事例をご紹介。
トイレ部門
H様は築後30年の戸建にお一人住まいです。年齢を重ねるにつれ、段差のある和式トイレの使いづらさにお悩みでした。また、タイルはお手入れが大変であるのに加えて、非常にすべりやすくて危険なため、紙を敷いてご利用になられる程でした。

浴室部門
T様邸は築後21年の戸建です。タイル貼りの広々とした空間に、窓の外には素敵な坪庭がある浴室です。しかしながら、底冷えする寒さと、出入りに不便なレイアウト、大きすぎる窓の結露に長年お悩みでした。冬場の寒さは特に厳しく、しつらえた坪庭を楽しむ余裕どころか、お風呂に入るのもおっくうに感じてしまいがちでした。


LDK部門
K様は築後30年の戸建にお住まいです。リビングとダイニングキッチンは、壁で間仕切られており、狭さと使いにくさにお悩みでした。また、リビングは南に面しているものの、ダイニングキッチンは西にしか窓がなく、昼間でも暗いお部屋でした。一人暮らしの奥様から、間仕切り壁を撤去して、対面キッチンにしたいとのご相談を承りました。




水まわり部門
O様邸は築後20年のマンションです。元は賃貸としてお住まいだったマンションを購入するはこびとなり、トイレの流れが悪く、水を2回以上流さないと流れないなど、水廻りに関する様々なお悩みの全てを、最短期間でリフォームされたいとの事で、当社の広告をご覧になりお電話をいただきました。






増築・戸建全面改装部門
S様邸は築後30年の戸建です。東京で単身赴任をなさっていたご主人様が、長年のお勤めを終えられてお戻りになりました。奥様のお父様が建てられたお住まいは、これまでライフスタイルが変化する度、増築や部分的なリフォームを重ねてきました。しかしながらその結果、全体的なバランスが損なわれてしまい、お部屋の使用頻度と快適さが比例しない、不便なレイアウトになっていました。これまで長らくお家を守られてきた奥様への感謝を込めて、長い目で見た住まいやすさをアップさせるため、ご主人様から全面改装のご相談をいただきました。














