謹賀新年
こんにちは!大分店の稲田です。
新年明けましておめでとうございます。
旧年中は格別のご厚情を賜り、誠にありがとうございました。
本年もよろしくお願い申し上げます。
年末年始は各地で急に冷え込みましたね。
大分県では、山地で雪が積もり渋滞やスタックした車も多く出たようです。
安全を心掛けて今年も良い1年にしていきましょう!
今回は内窓工事のご紹介です。
冬の朝、窓の近くが冷えて足元が寒い。
結露でサッシがびしょびしょ、カビが気になる。
外の車の音や近所の生活音で落ち着かない。
こうした「窓まわりのストレス」は
内窓(インナーサッシ)でまとめて改善できるケースが多いです。
今回は、当店の内窓施工事例を写真つきでご紹介いたします。
まずは施工前の写真です。
窓際が冷えて、暖房を入れても足元が寒い状態でした。
内窓を追加して“空気の層”を作り、冷気をシャットアウト。
内窓は、既存窓の内側にもう一枚窓を付けることで、窓と窓の間に空気層ができます。これが断熱の要になり、外の冷気・熱気が室内へ伝わりにくくなります。
「窓の近くに立っても冷えが気になりにくくなった」
「暖房の効きが早くなった気がする」
「朝の室温の落ち方がゆるやかになった」
とお褒めの言葉をいただきました。
施工後がこちらです。
内窓は、目的に合わせて選ぶと満足度が上がります。
・断熱(寒さ・暑さ):窓際の冷え・暑さ、隙間風感の軽減
・結露対策:発生頻度や量の軽減(住まい方の影響もあり)
・防音:道路音・雨音・生活音の“聞こえ方”がやわらぐ
・冷暖房効率:効きが早く感じる、設定温度を上げ下げしなくて済む場合も
目的別で設置できるのも内窓の魅力ですね。
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