増築・戸建全面改装のリフォーム施工事例を公開いたしております。
是非リフォームの際の参考にしていただければと思います。
ご両親が所有する築35年の戸建に、ご結婚を機にお住まいになるK様ご夫婦は、床下の湿気や構造体に不安を感じて、ポータルサイトを通じて当社にご相談いただきました。現場調査をしたところ、経年劣化による傷みはあるものの、シロアリの被害はなかったので、新築(建て替え)ではなくリフォームをおススメしました。







H様邸は築40年の戸建です。屋根を改修せずに増築をくり返していたので、天井高が低くて昼間でも建物の内部が暗く、また、床の段差が大きくて危ないことや、動線が考慮されていない不便なレイアウトなどにお困りでした。ご夫婦と小学生の息子様そして娘様という4名様の家族構成にあわせて、住まいやすくしてほしいとのご希望で、当社の店舗へお越しになりました。現行法の規制で建て替えが出来ないことが判明したので、リフォームで全面改装するご相談を承りました。












M様邸は築後27年の戸建です。冬の寒さや暗いキッチン、狭い浴室などに長年お悩みでした。ご主人様が定年退職を迎えるにあたって、老朽化した水廻り設備を一新するのを機に、当社の相談会へお越しになり、レイアウト変更を含めた全面改装のご相談を承りました。






築後18年の戸建てにお住まいのF様は、ご夫婦、娘様2人、息子様1人の5人家族です。狭い洗面脱衣室には、洗面化粧台と洗濯機が場所を取っていて、ご家族の誰かがお風呂を使われている時は洗面化粧台を使うことが出来ず、キッチンで手や顔を洗われているというお悩みをお持ちでした。年頃のお子様達のためにも、この使いにくい水まわりを何とかしたいと、当社の広告をご覧になってリフォームの相談をお受けしました。










K様ご夫婦は、築後28年の戸建にお住まいです。お子様は既に独立されており、これからの老後を安心して暮らせるように、床の段差や曲がりくねった急な階段を安全にしたいとお考えでした。15年前に塗装した屋根と外壁が、塗り替え時期を迎えたのを良い機会に、暗くて狭いリビングや随所に不足している収納、老朽化した水まわり設備を一新して、断熱性能を高くしたいとのご相談をいただきました。




















